光陰矢の如し
よく聞かれるこの言葉、過ぎゆく時を思い返したときに浮かんでくることが多いのではないでしょうか。
これからのことにしっかり対峙できるよう、局面を大きくみる余裕をもっていたいと思います。

すこし玉多めの雪だるま。
2日の夜に降り積もった雪でこしらえたものですね。
二日経った今日もまだ残っていたとは。
しばらく散歩して戻ってくると。

…増えている。
この写真からは影もしっかり映し出されていて、たそがれ感が滲み出ています。

正面に回るとしっかりお顔が。
すこし重そうです。
まさかさらに2つ乗っかるとは思っていなかったでしょう。
山で見かけるケルンのような様相になってきています。
一番下のおだんごさんは予期せぬことでしょうが、しっかり受け止めてたいしたもんです。
見習いたいと思います。
